2017年1月のWrap Up

毎月4~5冊の本を読むことを目標にしておりますが、今月は怒涛の12冊…
読みすぎです。子供向けの本も読んでるけど…
勉強を全くしていないという事です。ダメね~。テストは2月に受けようかと思っていたけど、4月に延期しよう。

さて、今月読んだ本を一気に紹介。

1冊目
Vicious by V.E. Shwab
Kindle & Audible ($9.99+$3.99) プラスPBも購入 ($9.38)
ページ数:384
ワードカウント:119,040


2冊目
A Monster Calls by Patrick Ness
Paperback ($10.38)
ページ数:224
ワードカウント:69,440


3冊目
DarkMatter
Kindle & Audible ($4.99 + 1 credit)
ページ数:352
ワードカウント:109,120


4冊目
Everything, Everything by Nicola Yoon
Hardcover ($5.67)
ページ数:310
ワードカウント:104,160


5冊目
Pax
Kindle & Audible ($2.99+$3.95)
ページ数:288
ワードカウント:89,280


6冊目
Illuminae by Amy Kaufman and Jay Kristoff
Hardcover & Adible ($10.46 + 1 credit)
ページ数:416
ワードカウント:128,960


7冊目
The Raven Boys
Kindle & Audible ($5.99+$3.99)
ページ数:416
ワードカウント:128,960


8冊目
Passenger
Kindle & Audible ($0.99+$3.99)
ページ数:512
ワードカウント:158,720


9冊目
Shopaholic to the Rescue by Sophie Kinsella
Hard Caver ($8.99)
ページ数:368
ワードカウント:114,080


10冊目
Hopeless by Colleen Hoover
Kindle & Audible ($0.99+$1.99)
ページ数:488
ワードカウント:110,000


11冊目
My Lady Jane
By Cynthia Hand, Brodi Ashton, Jodi Meadows
Kindle & Audible (
ページ数:512
ワードカウント:158,720



12冊目
FROSTBLOOD
By Elly Blake
Hardcover ($29.00 with UpperCase Box)
ページ数:384
ワードカウント:119,040



おまけ
今月は和書も1冊。
夜を乗り越える
By 又吉直樹


月初にTBRに入れていた「Dream Man」 by Linda Howardは結局読まずでした。
何故かというと、この本、昔のMass Market版のペーパーバックなので、本の紙が異常に変色しているのと、字が小さいという理由。
この本、全く読める気がしません。

読んだ文字数の計が1,469,040文字。1冊平均122,420文字。
だからどうなのかはよく分かりません。
毎月自分の中で比較するのに記入しておきます。

読んだ本にかかった金額の合計は大体$122で1冊平均は$11でした。
実際に本に使ったお金の合計…には今回は触れたくないほどだとだけ言っておきます。


さて、私、フルタイムで働いております。
いったいどこにこんなに本を読む時間があったのか、そのうちブログに私の本を読むスタイルについて書いてみたいと思います。





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【読了】Frostblood (The Frostblood Saga)


By Elly Blake
2017年1月10日に出たばかりの新刊です。

今月のUpperCaseのSubscription Boxで送られてきた本です。

FrostBloodに支配されている世界で、自分がFireBloodであることをひた隠しにして生きてきたRubyが母を殺され、FrostBloodに復讐を誓い挑む話。
簡単にまとめるとこんな感じ。簡単すぎるけど。
「Red Queen」とか「Storm Siren」とか「Throne of Glass」シリーズに、似てるという評価があるみたいですが、まだどれも読んでいないので気にせずに読めたのは良かったかな。

前半がちょっとまだるっこしいなと思っていましたが、後半になってペースを取り戻した感じでした。
FrostBloodを想像する時にどうしてもエルサが邪魔をしてくるのが難点でした。(ありの~ままの~♪)
主人公の気質もちょっとエルサとかぶりました(火を操るエルサ!)。

読みながら、主人公はFireBloodなのになんでタイトルが「FrostBlood」なの?と思っていましたが、きっとシリーズ2作目のタイトルが「FIREBLOOD」になるのかな?とか勝手に想像。実際に著者のサイトで確認してみると、2017年9月にBook2 の「Fireblood」が発売されるとありました。
ちなみにBook 3は2018年発売で「Darkblood」だそうです。

今回は、この本、ページ数とコードを書いたしおりと共に送られてきました。読んでいて、そのページに達するとUpperCaseのウェブページに行ってコードを入力すると、著者からのメッセージが出て来たり、【FrostBloodかFireBloodか診断】みたいなのが出て来たりしました。(私はFireBloodでした!)
これは新しい体験で楽しかったです。

一番最初のコードで、著者がこの本について語るYouTubeにつながるのですが、著者近影とビデオの人が別人に見えて戸惑いました。きっと、近影は【奇跡の1枚】なのではないかと推察します。


2月のUpperCase BoxはEpic Readsと大々的に手を組む宣言がされています。
Epic Readsはハーパコリンズなので、2月に受け取る本はハーパーコリンズのYAの新刊だと思われます。
これが届くといいなぁと思う本は、American Street by Ibi Zoboi (2/14発売)ですが、もし、3月発売の本を送ってくれる可能性があるならHunted by Meagon Spooner (3/14発売)でもよいですね~。
何が届くでしょうね?楽しみです♪


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【読了】My Lady Jane


By Cynthia Hand, Brodi Ashton, Jodi Meadows

この本、BookTuber達の間で面白い本として話題に上がっておりました。
そして、この本がKindleで$1.99のセールになっておりまして、Audibleもナレーションでくっつければ$7.49とお得な感じだったので一緒に購入しました。

Audible買って大正解。このナレーター、芝居がかってて面白いです。
いえ、話が面白いのをナレーターがさらに面白くしているというか。
芝居がかってるのが嫌いな人には受け入れられないかも知れないけど、私はおおうけしました。

Audibleでここまで笑ったのは初めて。
自分の笑い声で続きが聞こえなくなるので音声を止めたのも初めてです。

JaneとGの会話が漫才みたいで笑えました。
Janeとは友達になれそう。

本に笑いを求める事ってないですか?
私はしょっちゅうです。
この本はそんな時にもってこいなんじゃないかな?
実はヒストリカルフィクションはそんなに得意な分野ではありませんが、この本はOK。
私の中では絶賛お勧め中です♪

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グアムの図書館でに行って来ました

今日は息子の漢字検定の人でした。
テストを受けている間、お迎えの時間まで何していようか?と思っていたのですが、ふと図書館に行ってみよう!と思いつき、行って来ました。
20170128161051b20.jpg


まだグアムに来た当初に1度だけ行った事があるのですが、その時には何も読みたい本がない!と思った記憶がありました。
が、今日行ってみると、その時よりはまだマシになっている感じでした。
20170128161053c02.jpg

2階のフィクションコーナーに直行しましたが、ダストカバーがかかった本が以前よりも増えていました。
以前はほとんど全部ダストカバーが取れていて何の本なのかがよく分からない状態でした。

20170128161054af5.jpg
Ken Follettはダストカバー付きですが、その下の段はカバーなし。

で、読みたい本を探してみました。
今一番読みたいのはJane Austenの「Emma」ですが、一応ありましたが、ヴィンテージ感たっぷりのハードカバーで字が小さく詰まっていて読めそうにありませんでした。
しかし、Charlotte Bronteの「Jane Eyre」はLarge Print版がありました。これは字が大きくて読みやすそうでした。

さて、有名な作家の本は色々と置いてあるようでしたが、Paul Austerがありません。
これにはびっくり。何で??なんでAusterの本が1冊もないの???
誰かが全部借りてるの??

私のGuilty Pleasure本(秘密の楽しみ♪♪)のJanet EvanovichのStephanie Plumシリーズは揃っておらず、新刊は全くありませんでした。

Joe Hillの「Horns」は何故か2冊ありました。後、「Heart-Shaped Box」があったので借りちゃおうかと思ったのですが、今日は時間もないし、来月はこの本を詰め込む余裕もないので諦めました。

1階に子供の本コーナーとYAコーナーを見つけましたが、YAはセレクション少なめです。
Sarah Dessenの本ですら2冊しかありませんでした。

1階の一角にNew Arrivalの本のコーナーがありましたが、特に新しい本というわけでもなく、For Saleのコーナーにはボロボロになった本しかおいてありませんでした。

何だか寂しいじゃないか〜!!!

いつか、私もがグアムの地を離れることがあれば、本は大半を手放す事になるかもしれません。
その時には図書館でに寄付しようと決意いたしました。
(それぐらいセレクションが少ないです)

暇を持て余していたら本棚を練り歩いて何冊かは読みたい本を見つけられそうですが、今日みたいに時間が限られている時は無理ですね。

またいつか訪れてみたいです。

あ、追記ですが、図書館だけならサイパンの方が借りたい本が多いです。
きっと、地元の本好きが寄付しているんだと思いますが、意外と新刊も沢山あるのです。
グアムにも本好きはいると思うんだけどなぁ。もっとみんな寄付してくれないかしらね〜!?

最後に2階にこんな物を見つけました。
20170128161055985.jpg
時代遅れの産物です。
1階にはパソコンが何台か置いてあったので、蔵書はそちらで調べられるんじゃないかと思いますが、これは時代を感じるよね〜。

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【読了】Hopelss (Hopeless, #1)


By Colleen Hoover

前置きから話しますと、私はロマンス本は極力避けます。
特に『Insta-Love』系と『Lust』系はあまり好きではありません。(「Fifty Shade of Gray」がまさしくそれ!)
メインはロマンスじゃなくて、ちょこっとロマンスが絡んでくるタイプの話は割と好きです。
じゃぁ、なんでこの作者の本を読んでいるのか…

1) ツイ読友の一人がこの作家の本を紹介していたんだけど、その本の表紙に惚れてその本を購入した。作家のことは何も知らずに表紙買い。
2) 本屋さんの本棚の1段がこの人の本で埋まっていた。
3) あらすじを読んでいなかった。
4) KindleとAudibleを合わせて$3.00しなかった。

この4点に尽きます。

この作者の英語はすごく入りやすかったです。
まずは冒頭にAttention Getter的な感情を爆発させるシーンを持ってきて、2か月前…とやる当たりなど、読ませるなぁと思いました。
最初から作者の術中に落ちましたが、前半で、失敗したなぁ。と思いました。
なぜなら、私が得意ではない『Insta-Love』と『Lust』系以外の何物でもなかったからです。
私が前半から受け取ったイメージは、「Lust..Lust…Lust.. blah…blah…blah… Lust…Lust」という感じでした。
Young Adult系というよりはNew Adult系でした。

40%以上読んできたことだし、ここで終わったらもったいないな。と思って読み進めました。
Holderというこの男、何かあるんだけど、なんだか分からないというミステリアスな部分も読み進める助けとなりました。

そして60%ぐらいからは「なんやて?」「あ~だからか!」「許せん!」と感情移入しまくりとなりました。
50%までは全く気に入らなかったのに、その後に持っていかれる本は珍しい…

多分この作者が好きな読者というのはホットなロマンスも好きだけど、ドラマチックな展開も好きな人達ですね。私はドラマチックな展開は好きだけど、ロマンスはホットじゃなくて良い派ですが、$3.00でこれだけ楽しめれば優秀です。
この人の他の本もこんなドラマチックな展開なのかな?だとしたら、ニコラススパークスとは別の意味のわざとらしさを感じるかも知れないので、この作者のファンにはなれないかも知れない。
後2冊PBを購入済みなので、それを楽しみに読んでみようと思います。


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【映画鑑賞】Miss Peregrine's Home for Peculiar Children



つい最近までこのシリーズにはまっていましたが、映画も気になっていました。
やっと今日観ました。

本とは違います。基本は同じだけど、随分変えてあります。
何でこんな基本の設定を変えたのかしら?と思うようなところが変えてあって、目が点になりました。

Miss Pregrine役のEva Greenの目が異常にでかい!と思いました。
怖いくらいに目がでかい人でした。

設定が随分違うのでオリジナルの本は読まずに単体の映画として鑑賞するのがちょうど良いと思います。
原作に沿っていたらもっと好きだったかも…と思うと残念ですが、これはこれで良かったんだろうね。

でも何でEmmaとOliveの能力を変えちゃったんだろうなぁ…
もうこれだけで全然違う話だもんなぁ。

あと、私もが想像していたHollowとは全く違うモンスターが出て来て笑えた。
何だあれ?

という事で、この映画は本とは別物だと思って観るのがちょうど良いですわ。


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【読了】Shopaholic to the Rescue


By Sophie Kinsella

シリーズも8作目ともなると流石にネタがつきてくるのかな?
大変楽しく読みましたが、シリーズの1〜3作目の時々のような勢いはなくなってしまいましたね。
そこが残念。
しかし、Sophie Kinsellaは私にとってAuto Buyなのです。
新しい本がでたら買っちゃうの。

期待通りではなかったとはいえ、それなりに笑わせてくれます。
DannyのキャラクターがBookTuberのBenさんと重なりました。なんでだ?

Sophieの感覚というか感性というか…いつも笑わされます。
今回は、喧嘩中(?)の2人を無理やり引っ付けて仲直りさせよう作戦があるのですが、その例えが、
"I feel like a panda being told to mate with another panda that clearly doesn't fancy me"
で、これには笑いました

さ〜、これで、昨日届いた本が読めるぞ!!!
いざ、「Frostblood」へ!
きゃ〜、Exciting!!


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Uppercase Box (January 2017)

新しいSubscription Boxの「UpperCase Box」から今月15日に、「今月分を発送しました」というメールを受け取りました。荷物の追跡調査をしてみると、実際には13日に発送していたようです。
そして、それから15日の「In Transit to Destination」というStatusから全く動きがなく、どうしたんだろう?と思っていたら、今日我が家の郵便受けに入っておりました〜!
1週間で届いたじゃん〜!遠いようで近かったグアム♪

普通のPriorityメールで届きました。
開けてみると、
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こんなに可愛い袋が出て来ました。
ひゃ〜(興奮中🙃)

それでは中身を一気に公開。
20170120184610598.jpg
じゃ〜ん。

本は今月10日に発売になった「Frost Blood」by Ely Blakeです。
この本は、サイン本。
20170120184609382.jpg
おおおお。かっちょええ。

入っていたものは、今月の中身の紹介のメモ。自筆っぽいメッセージつき。(ちゃんと私の名前が書いてある〜)
本とお揃いのマグネット。
UpperCaseでしか扱っていないアリスのスカーフ。
ハーブのタネの入った本の形をした紙。
そしてページとコードが対応しているネットでインターラクティブに使えるしおり。

以上が入っておりました。

うきゃ〜、もう絶対にすぐに読む!!
今読んでるSophie Kinsellaを読み終わったらすぐに読みます。
今週末から読み始められるかな?
うふふふ。楽しみ。


そして、今日はもう一つ本の荷物が届いていました。
こちらはBookOutletで頼んであった本。
不思議な事に、12月9日に頼んだ本はまだ届いていないのに、先に12月18日に頼んだ本が届きました。
9日に注文した本はどこだろう???

箱にはこんな言葉が印刷してありました。
20170120184612853.jpg

Read-iculously Low Prices!
しゃれやん?







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【読了】Passenger


By Alexandra Bracken

最近この本の2作目がBookTuberさん達の話題によくのぼっていました。
そんな時に1作目のこの本がセールになっていました。
Kindleがたったの$0.99でAudibleが$3.99でした。
これは買わなきゃもったいない!と思って買いましたが、実は内容については何もしりませんでした。

実はチャプター1から躓きまして、内容が頭に入ってこないので3回ぐらいは同じところを読みました。
読み進めるうちに、これは「Insta-Love」で「ヒストリカルロマンス」で「船が舞台?」だと分かりちょっと後悔しました。全てが苦手な分野です。船は船酔いしやすい体質なので嫌。(ま、本読んでる分には酔わないけどさ)
そして、タイムトラベル物でした。しかし、時々、このタイムトラベルのシステムが理解し難く悩みました。

なんと言っても終わり方…続き読まなきゃだめじゃん?
はぁ。
何せこの本、私もの好みからすると長いのよね。
もっと完結にまとめてくれてればそんなに嫌いじゃないのにさ〜。

2作目はもうちょっと安くなった頃に読もうと思いますした。


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紙媒体の本で気持ちの悪い事

最近、また紙媒体でも本を読むようになってペーパーバックとハードバックの本が我が家に増えてきました。マスマーケットのペーパーバックはなるべく買わないようにしています。なぜなら字が小さいから…(細かい字がつらいお年頃…)
最近は本も増えてきて、本棚を眺めるとウキウキします。

が、どうしても気になることがあるのです。
それはシリーズ物の本だったり、同じ著者の本だったりするのに、全く統一感がなかったりすることです。

例えばこれです。
Brandon SandersonのReckonersシリーズのペーパーバックですが、大きいサイズと小さいサイズがあるようで、私が別々に購入したこのシリーズの2冊のサイズが違いすぎます。
こうです。
20170118195953724.jpg
これはシリーズの1作目と2作目です。

で、この間、本屋に行ったので確認してみたら、やっぱりこうです。
201701182006082e0.jpg
これはシリーズの2作目と3作目です。

途中で出版社が変わったんだかなんだか知らないけど、サイズぐらい揃えてよ!!なのです。


他にもこれも気にいりません。
Jodi Picoultのペーパーバックですが、途中までは背表紙のデザインとサイズに統一感があるのに、途中からデザインに統一感はなくなるし、サイズはでかくなるし…です。
デザインだけなら統一感があった時ですら1冊2冊は違うデザインな物もありましたが。
20170118200608b4a.jpg


本棚の本がピシっとキレイに揃っていると気持ちがいいじゃないですか?
この同じ種類のものが違うサイズやデザインだというのがどうも気持ちが悪い。
出版社様、どうぞこんな消費者の事も考慮に入れて本を作ってくださいね。


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