【読了】The Hate U Give


By Angie Thomas

3月のMy Book Boxに入っていた本です。
これが著者のデビュー本だそうです。

扱っているテーマが大きくくくると「Racism(人種差別)」ですが、それだけではありません。
本当にたくさんの問題に触れられています。
それが時には苦しくて、めっちゃを背けたくなったりして本を置いていたら、思いの外読むのに時間がかかりました。

このお話は映画化が決まっているそうです。
「Hanger Game」でRue役をやったAmanda Stenbergが主人公のStarr役をするそうです。
白人の彼氏役は誰だろう?(私の中では「Glee」のFinnのイメージだったのですが)

作者はBlack Lives Matter Movementに触発されたそうですが、人間の命なんて、人種に関係なく「Matter」されるべきなのに、黒人だけを取り上げているという事はそれだけ問題が深刻だという事だと思います。

白人が全員とは言わないけれども、登場人物のHailyのような人が多いんだと思います。
自分は差別をしている意識のない人たちです。自分の発言の何が問題かにすら気づく事が出来ない人たちです。

この本は黒人に対する差別及び黒人の中での意識についての話でしたが、実はオリエンタルも全く切り離しては考えられないと思います。
私も白人社会の中に身を置いた時に、オリエンタルである事に引け目を感じさせられた事は一度や二度ではありません。
黒人同士、オリエンタル同士でも差別は存在する訳で、本当に深い問題です。

YA本でこのテーマにこれだけ切り込んで書かれているのは珍しいと思いますが、読んで良かったと思いました。

にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

5月に読む予定の本

読みたい本が沢山ありすぎて何から読めばいいのか…???
というのがここ数か月の悩み。

今月も目標は8冊でいきましょう!

今月は、クラシック(モダンクラシック)1冊~2冊
YA本 2~3冊
Fiction or Women’s Fiction 2冊
シリーズ(Trilogy)の一気読み

という予定で行こうと思います。

シリーズ一気読みはもう決まっています。
Sarah J. MaasのA Court of Thorns and Rosesシリーズです。
4月の最終週から1巻目の「A Court of Thorns and Roses」を読み始めました。

このシリーズは2巻目の「A Court of Mist and Fury」の評判がかなり良かったので読むことにしました。

このシリーズの最終巻「A Court of Wings and Ruin」が5月2日に発売になるのですが、これはすでに『Pre Order (予約注文)』してあるのです。

届くころには1~2巻を読み終えて、全部一気読みにちょうどいい頃だと嬉しいのです。


Women’s Fictionの1冊目は、3月分のMy Book Boxで届いた「Every Wild Heart」にしようと思っています。4月4日に届く予定が4月22日まで届かきませんでした。流石グアムです。

4月に読み損ねた「Pachinko」と「The Nest」もねじ込みたいなぁ。


YA本は、UpperCaseの3月に受け取った本「Defy the Stars」とMy Book Boxの4月分が多分5月に届くのでその1冊を読みます。

今までに買いためてきたYA本にも読みたいのがいっぱいあるのでそこからも1冊ねじ込みたい。

さて、今一番読みたいのがクラシック本。
これが読みたい本が多すぎて悩むのです。
なので、その時の気分で本を選ぶ事にします。
月初は「Jane Eyer」by Charlotte Bronteを読みますよ~。



さて、1月から4月まですごい勢いで本を購入してまいりました。
が、そろそろ落ち着かないとおこずかいを他に趣味に回せません。
なので、少し本の購入を控えていきたいと思います。(でっきるかな?でっきるかな?さてさてほほ~ん←古っ)
でもBookOutletのセールとか、めちゃめちゃお得だし、あったら買っちゃうんだろうなぁ。
実際、4月のセールでこれでもか!っていうぐらい買ったし。
ブックデポジット 2~3冊まで
(今ウィッシュリストに40冊入っているので、ここから早く読みたいのを毎月2~3冊ずつ頼もうと…)
ブックアウトレット 送料込みで$30まで
その他の本屋では$20までとか?
これぐらいで大体$80だろうからSubscription Boxを合わせると$130ぐらいになる計算です。
ほとんど本で消えるやんか!私の小遣い!です。

でも、昔から本にお金を惜しんじゃいけないって信念があるので(限度はあるんだけど)、欲しい本を我慢するのはつらいだろうなぁ…
しかし、本棚が最近窮屈そうなので、リビングに本棚をもう一つ入れるまではちょっと買い控えないとなぁ~。(やっぱり壁一面本棚にしたいわ~。夫を説き伏せなくては!)


にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

4月に読んだ本のまとめ

4月は後1日ありますが、今月のまとめを発表します。

図書館のキリギリス
By 竹内 真
文庫本(ののBOX)
ページ数: 376ページ



1984
By George Owell
Paperback ($7.41) + Kindle (Free) + Audible ($3.99)
ページ数:304
ワードカウント:94,240



Dear Ijegwele, Or a Feminist Manifesto in Fifteen Suggestions
By Chimamanda Ngozi Adichie
Hard Cover ($12.00)
ページ数:80
ワードカウント:24,800



Attachments
By Rainbow Rowell
Paperback ($7.99) + Kindle ($1.99) + Audible ($4.49)
ページ数: 336
ワードカウント: 104,160



The Virgin Suicides
By Jeffrey Eugenides
Paperback ($3.59)
ページ数: 243
ワードカウント: 75,330



Blindness
By Jose Saramago
Hard Cover ($3.99)
ページ数: 352
ワードカウント: 109,120



All Grown Up
By Jami Attenberg
Hard Cover ($15.00) 誕生日プレゼント
ページ数: 208
ワードカウント: 64,480



Breakfast at Tiffany’s
By Truman Capote
ページ数: 160
ワードカウント: 49,600



The Hate U Give
By Angie Thomas
Hard Cover (My Book Boxの本)
ページ数: 464
ワードカウント: 143,840


今月は短い本が多いですね。
今月のベスト本を選ぶと、「Breakfast at Tiffany’s」かな~?
「1984」と「Blindness」のインパクトも強かったです。
気分はクラシック&モダンクラシック(この区分の定義はよく知らないけど)です。

月初に予定していた本で読まなかった(読めなかった)本があります。
「The Nest」は読み始めましたが、全く頭に内容が入ってこなかったので、また一から読み直します。
「Pachinko」も読みたかったんだけどなぁ。
実は「The Hate U Give」現時点では読み終わっていませんが明日には読み終わりそうなので’読了リストに入れときました。

読んだ合計文字数は665,570で1冊平均は83,196でした。
読んだ本にかかった金額は$67.43でした。今回もお誕生日にもらった本も入っているので1冊平均が$10以内に収まりました。

今月は日本語の本が1冊と洋書が8冊となりました。



にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

ペンギンクラシック

先日の日本への帰省中にPenguin ClassicsとPenguin Modern Classicsのラインを何冊かゲットしてきました。(←日本に帰って洋書を買う変な私。)
本当はPenguin English Classicsのラインからも何冊か欲しかったのですが、残念ながら読みたい本がありませんでした。
20170428200153ccf.jpg


グアムの本屋さんにもクラシック本はちょこっと売っているのですが、マスマーケット版が主流で、字が小さくてつらいので、買えません。
クラシック本はKindleで安く買える傾向にありますが、クラシックこそ紙ベースでじっくりと読みたいと思いませんか?
という訳で、最近はBook Depositoryのサイトを眺める時間が長くなっております。
私の好きなラインで本が揃えられるのが利点ですが、イギリスからグアムは遠いのでちょっと時間がかかるのが難点です。

そんな中、BookBoutletで、Penguin ClassisとPenguin Modern Classicsのラインの本が出ている事に気が付いてしまいました。タイトルもそこそこ興味のあるものばかり。
という事で、ババーンと買っちゃいました。(2回に分けて)
その中の1冊がどうしても早く読みたかったので、第一弾はいつもの船便ではなくて、航空便で来るように送料も上乗せして注文しました。
そしたら、荷物第一弾が昨日届いたのですが、カスタム(税関)を通ってきたらしく、中身をチェックするのに箱の一部分が切られておりました。
不幸にもここ数日は大雨だったのですが、どうやらその切り口から浸水したらしく本3冊が濡れて汚れてしまっておりました。
あ~~~!!!(実際、これを発見したときには奇声をあげました)
2冊の被害は重しをつけて放置しておけば、気にならないぐらいの濡れ方ですが、1冊はちょっとひどい…本の6分の1ぐらいが膨張しています。
返品するか?郵便局に文句言うか、いろいろと考えたのですが、BookBoutletはアウトレットなので、もう同じ本は売っていないので代替品を送ってもらう訳にもいかず…
あきらめて、ここはグーグル様だ!と、「濡れた本を乾かす方法」で対策を調べてみました。
色々ありました。ドライヤーで乾かすとページがふにゃふにゃになるそうで、紙を挟んで上から重しを置くとか、アイロンやヘアーストレイテナーで伸ばすのが良いとか??
で、ちょっとえ?っと思った『冷凍庫に入れる』というのを試してみる事にしました。
昨夜冷凍庫に入れて、今朝取り出したら、しっかり濡れていた部分が凍っておりました!(当たり前)
しかし、膨張具合が少しましになっていました。
朝から時間もないので、とりあえず、紙と段ボールで挟んで、上から重しをのっけて出かけました。
すこーし膨張している感は否めませんが、ま、読めそうです。
20170428200417063.jpg


ま、そんなこんなで未読のクラシック本がたまって来ました
(細かい事を言えば、若いころに翻訳で読んだ本も混ざっていますが、あまり細かい事は覚えていないので、未読扱いでいいかな?)
どれから読もうかな?
としっかり悩んだ末に、「Jane Eyre」 by Charlotte Bronteを読んでみる事にしました。(これは、若い頃に翻訳版を読んだんですけど、忘れているのでちょうどいいです。)私は日ごろはラブストーリー系は避ける傾向にあるのでクラシックでロマンスを味わってみましょうかね~。


にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

Breakfast at Tiffany’s


By Truman Capote

やられました。惚れた。
この本、好きすぎます。
カポーティの言葉のセンスというか、ホリーの口を介して発せられる哲学的なセリフとか、とにかくおしゃれです。
この本は何度でも読み返したい。
素敵な言葉たちをそのまま覚えてしましたいです。

この本には短編小説が表題作を含めて4つ入っています。
私は基本的には短編小説が苦手なのですが、この本は別格扱いだわ。

映画はかなり昔にみましたが、映画と本とは随分違う印象です。
私は断然本の方が好きです。(オードリーヘップバーンは大好きだけど)
カポーティは主役のホリー役はマリリンモンローにやって欲しかったようです。そういわれて読んでみると、イメージはオードリーよりもマリリンかも!?
でも、もうオードリーのコケティッシュな印象が脳裏に焼き付いていて、彼女以外のホリーは考えられないんだけどね。

あの村上春樹がこの本を翻訳していますが、どんなにおしゃれな仕上がりになっているのか超興味がわいてきました。(村上春樹の小説はあまり好きじゃないけど、彼の言葉の選び方には一目おいております。)

この本、書き込み用と保存用と2冊必用だわ~。
1冊保存版を買っちゃおうかな?
しかし、大好きなPenguin Modern Classis版だとオードリーヘップバーンが表紙なのです。
私的にはホリーはオードリーではないので別の良いバージョンがあればあえてそっちが欲しいです。
でも気にいるバージョンがないので表紙がオードリーのを買っちゃうかな?

しかし、この作品を書いた作者が「冷血」を書いた作者だとは思えないし、イメージすらつながりません。
いったいどんな風に書いたのだろう??
これは読むっきゃないです!近々読みます。

閑話休題。
読了した本に戻ります。

この本にはこのまま覚えたいQuotes (引用)が沢山出てきます。
本当に沢山あるので、私の琴線に響いた3つをご紹介。(他にもあるんだけど、全部は解説できないわ~)

これはとっても有名なQuoteじゃないかと思うのですが、めっちゃ気に入ったやつです。
“It should take you exactly four seconds to cross from here to that door. I’ll give you two.”
意味は「ここからあのドアまでちょうど4秒かかるわ。2秒あげる」という事です。
(翻訳家にはなれそうにない訳で申し訳ない。)
これはホリー・ゴーライトリーのセリフですが、”Get out of here!! (でてけ!)”とかいうよりおしゃれだと思いません?

“I’ll never get used to anything. Anybody that does, they might as well be dead.”
「何にも慣れることなんてないの。慣れちゃったら死んだも同じ事よ」
ホリーの何気ない哲学的なセリフ。

“It’s useful being top banana in the shock department.”
Top Bananaには重要人物という意味があります。びっくりさせるのが得意って事を言っているのだけれども、この言い回し真似したくなりませんか?

ページ数にして98ページしかないのに、猫に名前をつけない理由とか、手紙を読む時に口紅をつけるくだりとか、本当に素敵な場面が沢山あります。

表題作だけではなくて、他の短編の中にも気になる表現が出てきます。
例えば、「House of Flowers」では、恋をしたらどうなるの?に答える場面。
「恋したら胸がどきどきする」なんて単純な回答ではありませんことよ。
気になる人はぜひ原作を読んでくださいね。

にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

ヴァージニアウルフの本を買った訳

この間、日本に帰省していた時にヴァージニアウルフの本を買ってきました。
実は彼女には思い出があるのです。

あれは大学生の頃。
(大学では英米語を専攻していました。)

「比較文学研究」というクラスがありました。
何の勉強をしていたかは今となっては全く覚えておりません。
先生はアメリカ人だったと記憶しております。

唯一覚えているのが、最後のレポートです。
かなりアバウトなテーマが与えられて、それについてレポートを書くんだったと思います。
で、私は何を書くかで悩み、図書館でカードをめくりました。(パソコンちゃいますよ!カードですよ。)
で、見つけました。
英語の本と日本語の本で同じタイトルの本。

ヴァージニアウルフの「The Wave」と山本有三の「波」という小説で、『波』がメタファーとするところは何かを比較するというレポート。
これ、先生が文句なしの「A」をくれました。
しかし、今白状しますと、実は私、どちらも読んでおりません!
いかにも全部読んだような顔をして、あらすじとか解説とか読んでつなぎ合わせのレポートを書いたのです。
よく言えば要領がいい。実際にはズルいというか…

そんなわけで、ヴァージニアウルフの一番有名な「Mrs. Dalloway」は持っているし、代表作の「To the Lighthouse」ではなくて、「The Wave」を買って帰って来ました。



今になって思うのですが、大学時代は個人的に本を読むのは好きだったけど、学校でこれ!と言われると読む気がなくなっているような学生でしたが、読んでおけば良かったかなぁ?
授業内容も覚えてないけど、今ならもっと興味を持って楽しく授業を受けられたかも知れないなぁ。

あの頃は、スピーチ研究とかのしゃべるクラスが好きだったけど、今ならきっと文学系のクラスも取ったんだろうなぁ。
今から大学行きなおしたらきっと当時より楽しいよね。


にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

【読了】All Grown Up


By Jami Attenberg

割と評価の良いこの本ですが、私はダメでした。
主人公に共感できなさすぎる。

特に最初から3文の2ぐらいまでは全くダメでした。
この本は200ページないのですが、ちょっと読んでは興味がないのでアテンションが飛んで思考がどこかに行ってしまい、を繰り返しまして思いの外時間がかかりました。

何せ、主人公が、39歳で独身なのはいいんだけど、飲む、ドラッグに走る、すぐに別の男と寝る。

白状すると、実は最後の10ページという所でも寝落ちしました。

しか〜し、アマゾンでもGoodReadsでも評価は割と良いのです。
なので、私の評価に惑わされず、興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。

にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

クラシック本のSubscription Box

最近、クラシック本が気になっておりますが、今の私に持ってこいのSubscription Boxをみつけました。

Coffee and a Classic」というサービスです。
(サービス名をクリックするとサイトにつながります)

子供向けのクラシック本のコース
大人向けのクラシック本のコース
自己啓発本系のコース

の3つから選べます。

私は大人向けのクラシック本のコースがもちろん気になるのですが、そこでも、選択肢があります。
ロマンス本
アドベンチャー本
ゴシック本
Surprise Me! (どの種類がくるかはお楽しみ)

飲み物もコーヒー以外にもティーとホットチョコレートの選択肢もあります。

本と飲み物以外にも色々と入ってくるようで、マグカップとかスナックとか栞とか…
過去のBoxを見てみたら本にマッチングしているマグカップが入ってたりしてこれはかなり欲しいかも。

なかなか魅力的なBoxです。
Box自体が$38するので、送料を足したら結構高いんじゃないかと推測します。

毎月は無理だなぁ。
今のMyB Book Boxの購読が6ヶ月あるので、その後、1回試しにこれを頼んでみようかな?


にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

Yureka Box 2つ目

すっかり忘れていたYureka boxの2つ目が届きました。
多分、2ヶ月遅れぐらいかな?

事前にどの本の興味あるかを聞かれていた時に「読みたい」とチェックを入れていた本が入っていました。
2017041821045989e.jpg

この2冊でした。
欲しいと言っていたのはもちろん(?)『Girl Runner』です。
もう一冊の方はYAみたいです。

また手書きで私の名前が封筒に書かれていて、中には印刷で今月の本の説明がありました。
このサービス。本当に素敵だと思うのですが、ちょっと手元に届くまでに時間がかかるのが残念なのです。
今は購読をやめているのですが、いつかまたオーダーできる時がくるといいなと思います〜。


にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

UpperCase box 04/2017

今月のUpperCase Box(Subscription Box)が昨日届きました。
思ったよりも早くて驚きました。
今月からは本だけを送ってもらうパッケージをリクエストしてありましたので本だけが届いた訳ですが、おまけに本のマグネットも入っていました。

今月の本はこれです。
defy the stars
Defy The Stars by Claudia Gray
今月も作者のサイン入り。
ジャンルはSci-Fiです。
YAなのに500ページ越えですが、文字が大きいので読みやすそうです。
今読んでいる本を読み終えたら、これを読もうと思います。

1か月に1冊は新刊を読むという目標は今月もきっちりクリアできそうです♪

ちなみにおまけつきで注文している人達は、本プラス、ホグワーツのノートがもらえたようです。
別にいらないので、おまけなしで十分でした。

にほんブログ村 本ブログ 洋書へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

Profile

ずらっぺ

Author:ずらっぺ
活字中毒 ワーキングママ ジョガー グアム在住 Arts & Crafts

Latest journals
Category
Monthly archive
Link
Search form
Latest comments
Friend request form

Want to be friends with this user.

QR code
QR