5月のまとめ(Wrap Up)

今月もAudibleを中心に読みました。
紙媒体だけで読んだのは2冊だけかも!!残りの11冊はAudio Book単体か、AudioプラスKindleか紙媒体という読み方をしました。

では今月私が読んだ本をご紹介。


Feed (Newsflesh Trilogy, #1)

By Mira Grant
ページ数:608
ワードカウント:185,440
ゾンビ物のホラーディストピア。YAじゃないんだと思うんだけど、YA感を拭えない1冊でした


The Selection (The Selection, #1)

By Kiera Cass
ページ数:352
ワードカウント:107,360
Kindle Unlimitedで読めるようだったので、読んでみました。YAによくある感じのちょっとあほらしいシリーズですが、軽~く読めるので読んでみました。Scribdに全巻Audio Bookがあるのでそれで聴き読みしました~


The Elite (The Selection, #2)

By Kiera Cass
ページ数:352
ワードカウント:107,360
最初の1冊では結果が出なかったので続きも読んでみました。


The Nightmare Room

By Chris Sorensen
ページ数:400
ワードカウント:136,048
ホラーです。お気に入りのBookTuberさんがお勧めしていたので読んでみましたが、まぁまぁね。


The One (The Selection, #3)

By Kiera Cass
ページ数:368
ワードカウント:112,240
こちらのシリーズ、ここで一旦話が終わります。ここで読み終えるのが正解です。


The Heir (The Selection, #4)

By Kiera Cass
ページ数:384
ワードカウント:117,120
このシリーズ、ここから先は後でくっつけられたんじゃないかな?3巻まででやめるのが正解だと思う!!


The Perfect Mother

By Ainee Molloy
ページ数: 336
ワードカウント:102,480
最近流行りの心理ミステリー・スリラーですが、これは面白かったし、キャラクターに共感できました。これはお勧め。


Fear Nothing

By Dean Koontz
ページ数: 433
ワードカウント:??
家にあるKoontzを消化しようとして読みましたが、長い割には楽しめなかったなぁ。


Into the Darkest Corner

By Elizabeth Haynes
ページ数: 416
ワードカウント:121,945
心理ミステリー・スリラーの積読解消の為読みました。聴き読みしましたが、単語が時折書いてあるのと聞こえてくるのが違いました。そう、英語と米語の違いです。Rest Roomと書いてあるのに、Toiletと聞こえてくるみたいな。


Emma in the Night

By Wendy Walker
ページ数: 320
ワードカウント:74,240
この本も心理ミステリー・スリラーの積読解消の為に読みました。ちょっと読者を操るような書き方だと思う。その辺でのめり込めず。


The Between

By Tananarive Due
ページ数: 288
ワードカウント:87,840
この作家の他の本も読みたい!と思えた本でした。多分、この作者が好きっていうと暗いイメージ持たれるかもなぁ。でも好き。


Uglies (Uglies, #1)

By Scott Westerfeld
ページ数:488
ワードカウント:136,640 


Confession of a Wild Child

By Jackie Collins
ページ数: 304
ワードカウント: 50,750


5月のTBRで、読むぞ!と決めていた本のからは3冊だけ読みました。
予定を立てる意味がありませんね。
6月はどうするかな?TBR決めるかな?思いのままに行こうかな?




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【読了】The Between


By Tananarive Due

今年に入って、Octavia Butlerという作家に惚れました。
そして、今回、このTananarive Dueという作家に惚れそうです。

まず、文章がキレイなんだな〜。
この本、分類はホラーなんで好き嫌いは分かれると思います。
私はめっちゃ好きです。
寝る前の30分で静かに文章を味わってじっくり読んでいたら思いの外時間がかかってしまいましたが、読んでよかった。
(眠気に勝てなかったのが一番時間がかかった原因ですが)
そにしても静か〜に話が流れていくのです。
この本はデビュー作でしたが、この本よりもヴァンパイア物のシリーズ作品の方が評価が高いのでこれをめっちゃ読みたい。

そもそもこの作者の本を読んでみようと思ったのは、例の如し、Stephen Kingのお勧めでした。
読むべき女性作家だったか女性スリラー作家だったか??
多分、息子のJoe Hillが誰がお勧め?ってツイッターで聞いたのに対して、お父ちゃんのKingがいっぱい名前を挙げたうちの1人でした。
流石、Kingが絶賛するだけあるわ〜。

この本は古本屋さんでゲットしました所、作者からMAXさんへメッセージとサインが書かれていました。
20180528135926ef8.jpg

MAXさんもちゃんと読んだようで、中に所々蛍光ペンでマークがしてありました。
が、何でこの本売っちゃったんだろうなぁ?
メッセージは「Never forget your dreams!」とあります。
を忘れるな!」という事ですが、MAXさん、夢を諦めてしまったのか?と本を読む前は単純に考えておりました。
本を読んでみて、「夢」という言葉にもっと重さがある事と思いました。
主人公Hiltonは子供の時に海で溺れそうになった時におばあちゃんに助けられるんだけど、その時におばあちゃんを亡くす。
その後、家族もでき、奥さんは黒人で初めて判事に選ばれた1人。しかし、その奥さんを良く思わない奴から脅迫状が届くようになる。その頃からHiltonは夢に悩まされるようになる。
そう、夢がモチーフに組み込まれているのだ!!!
MAX〜なんで売ったんだ〜!?多分高くは売れてないと思うんだわ。だって、私が買ったのも$4ぐらいだしねぇ。

ま、そんなこんなですが、良い作家を発見しました。また読むぞ〜い。


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Buzz Books 2018: Fall/Winterから(後編)

うちのネットが切れております。
プロバイダも直ぐには直せないと言っていて、非常に不便です。
今は、ネットの繋がる所におりますので、この間にブログアップします。

前回の続きです。

「Liars' Paradox」by Taylor Stevens

母親にスパイとして騙しと殺しのテクニックて徹底的に身につけるように育てられた兄妹(双子)の話。
これはもうプロットだけで読みたい。12月24日発売です。
この本ですが、NetGalleyリクエストしておいたら貰えました。ラッキー。


「Freefall」by Jessica Barry
(まだ表紙も決まっていないようです)
Gone GirlとかBefore the Fallのファン向けのサバイバルと母と娘の絆の話。
この本、作者のデビュー作でまだ表紙も決まっていないようです。抜粋を読んだ中では、これが一番惹きつけられました。飛行機が落ちたらしく、生き残ったらしい主人公(?)が生きようと画策する場面です。文章が短く、緊迫した雰囲気が伝わってきます。これは続きを読みたい!しかし、発売は来年の1月8日。まだまだ先…待ち遠しいわね〜。


「Little Comfort」by Edwin Hill

ハーバードの図書館員の主人公が、サイドビジネスで人探しをやっているミステリー。
これも読みやすそうです。8月28日発売。

「Lies」by T.M. Logan

これ、タイトルの上に”What if your whole life was based on”と書いてあります。
そして、本の紹介文を読んでみると、「The Girl Before」by J.P. Delaneyや「Behind Closed Doors」by B.A. Parisと比べられているようです。途中でやめられないスリラーで顎が落ちるような結末まで推測し続けるでしょう〜って書いてあるので興味がでました。
抜粋をちょっと読んだ感じ(#さく読め)だと思われます。こちらでは9月11日発売ですが、日本ではKindleが既に安いです。

ちょっと毛色が変わりますが「The Red Address Book」by Sofia Lundbergも面白そうです。

96歳のおばあちゃんが主人公で、自分の人生書き留めていく話のよう。しかし、これも来年の1月15日まで発売されません。

「The Silent Patient」by Alex Michaelides
(これも表紙はまだです)
これ、有名作家達がBlurb(推薦文)を書いています。David BaldacciとかLee ChildとかBlake Crouchとか。
パーフェクトな結婚生活を送っていたと思われていた主人公が拳銃で夫の顔を5回も撃つのだけれども、その後黙秘状態になる。それを解明していく話。文章も難しくはなさそうです。しかし、発売は来年の1月15日です。

フィクションからもう一冊。
この本は実はNetGalleyから貰ってあって、発売される月の前月ぐらいに読もうかな?と思っています。「The 7 1/2 Deaths of Evelyn Hardcastle」by Stuart Turtonです。

これ、ミステリー好きには評判良いんですよ〜。こちらの発売日は9月18日ですが、日本ではもう買えますよ〜。


ロマンスチックな本の紹介もあったのですが、全く触手が動かずです。
ロマンスジャンルを期待していた方、申し訳ない。

前編、後編と面白そう直せない本をピックアップして紹介してきましたが、皆さんのアンテナに引っかかった本はありましたか?


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Buzz Books 2018: Fall/Winterから(前編)

先日は、これからは購入する本は吟味する!と書きましたが、その一環として、こんな本をダウンロードしました。Buzz Books 2018: Fall/WinterとBuzz Books 2018: Young Adult Fall/Winter
日本のアマゾンでは購入できないのかな?
米のアマゾンでは無料でダウンロードできます。

これが面白いのです。秋、冬に発売される本について解説があり、沢山の本の抜粋が載ってます。
フィクション、ノンフィクション、デビュー作品等々ジャンルも多岐にわたります。
これで、予習して、購入する本を吟味するのです。

ざっと全体と流してみて気になった本を上げてみます。(沢山ありそうなので2回に渡って紹介しますね~)

今回、冒頭を飾ったのは、日本の作品を代表して(?)有川浩の『旅猫リポート』(英語タイトル:The Travelling Cat Chronicles)です。この表紙の可愛い事よ!!

最初の1チャプターぐらいが抜粋として載っておりましたが、読んでみたところ、非常に読みやすいです。(#さく読め) 翻訳本は全体的に読みやすいと思いますが、これはまた格別。もし、多読やっている人で、そろそろ大人の本の読みたいなぁと思っている人がいたらお勧めします。とっつきやすいです。
アメリカと日本では10月23日発売ですが、イギリスではもう既に売ってるんじゃないかな?


Jude Deverauxはご存知ですか?ロマンス作家として有名な人。代表作に「A Knight in Shining Armor」があります。タイムトラベル物のロマンス本。私も若かりし頃に読みました。個人的にはヒストリカルロマンスはそんなに好きじゃないんだけど、そんな私にでも楽しめました。

同作家の本で個人的に好きだったのは、「The Summerhouse」というタイムトラベル物で自分の人生をやり直す事ができたら~という物でした。

この作者がミステリーを書くというのです。めっちゃ気になります。「A Willing Murder」9月18日発売です。



次に「The Winters」by Lisa Cabriele
これは、Daphne Du MaurierのRebeccaのリテリングだという事だけで私の興味は高まります。抜粋を読んでみると、主人公が脅威を感じているのが前妻のRebeccaという設定で、テンションあがりました。文章も読みやすそうです。これが、10月16日発売です。


「Listen to the Marriage」by John Jan Osborn

長い事結婚していた夫婦が結婚カウンセラーに行く話なんだけど、抜粋の部分を読んだら続きが読みたくなりました。一番最初からお金の話ししてるのが面白くて。発売日は10月2日です。


「Cross Her Heart」by Sarah Pinborough

2017年の「Behind Her Eyes」で心理スリラー作家として名を知られるようになった作家の新作。
シングルマザーと友人、秘密と逃れられない過去…と分かったような分からないようなあらすじがあります。最初のチャプターを読む限り、今時流行りのサイコスリラーで読みやすいです。9月4日発売。


さて、後編もお楽しみに。
って、私の興味本位で選んでいるからお好みのジャンルの本がなかったらごめんなさいね~。
ちなみに日本のアマゾンで見つけられた本は写真をそこから持ってきていますが、見当たらなかったのはアメリカのアマゾンのリンクをタイトルに貼っておきました。
この宣伝本の何が良いかって、注目度の高い本が沢山載ってて、抜粋がついている事で、読みやすいかどうか自分のスタイルに合うかどうかをあらかじめ知れる点です。

これ、季節バージョンだけじゃなくて、月ごとに出るみたいなので、アンテナ張っておかなくちゃ~。
って読みたい本増えてないか?!



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増え続ける本

壁一面を本棚にする計画が夫に認められないので、本棚がこれ以上増やせない。(いや、リビングの一角にもう1架本棚をおいてやろうと水面下で画策中ではある)
という事は、物理的にあふれる本を何とかするためにはどんどん読んで消化(譲渡)していくのと、あまりこれ以上紙媒体の本を増やさないという対策が必要なのだ。

しかし、読んでみたい本はどんどん増える一方で、減らない。
対策を考えてみた。実行しようと思う。

6月から実行すること。

購入する紙媒体の本に制限をかける。

*今までは、欲しいと思ったらインスピレーションで即購入していたので、これを吟味に吟味を重ねて、本当に欲しい本だけを選定するようにします。

*読んだ冊数に応じて購入数(金額)を決める。
1冊読んだら$10使えるシステムにする。これはKindle本であれ、紙媒体の本であれ、とにかく1冊読んだら$10とします。(結果物理的に本の数は減らずに増える!??)
1カ月に10冊読んだら$100の予算ができるわけです。(紙媒体購入費としてだけでだよ。Kindle & Audibleは別枠。甘いかしら?でも、本以外にお小遣いを使う事ってほとんどないし…)
今年は月平均11~12冊読んでいるので、予算は月$110くらいかなぁ~。ま、これはこれから読む冊数による訳なのですが。新刊2~3冊買えば予算の半分は飛んでいくので、後は古本とかセール本とか中心に買わないといけませんね。(すでにそうなのですが、更にです!正規料金では洋書は買わない)

*読む本の半分以上を紙媒体の本から読む。
Kindle本ばかりを読んでいると本棚があふれるんですよ~。

日本帰国時は和書&洋書を合わせて別途予算を設けますわよ。じゃないとせっかく日本にいるのに買えないって事になっちゃう。

ま、どこまでできるかやってみま~す。



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【読了】The Perfect Mother


By Aimee Malloy

The Perfect Mother
By Aimee Molloy

この本発売前に1日だけKindle版が安売りになりました。
それに飛びついて買っておいたら、発売当日に私のKindleに追加されていました。そして、ScribdにAudio版がある事に気がついたので、KindleとScribdを行き来して一気読みでした。

同じ月に出産予定のママ達が友達になったりする事って実際にありそうじゃありませんか。グループ組んで相談し合ったりって普通にありますよね。このMay Mother達が出産6週間後だか7週間後に飲みに行こう!と計画して、シングルマザーはベビーシッターを雇ってバーに繰り出すのです。しかし、このシングルマザーの子供が消えてしまうのです。

一人の母親として、この登場人物達に共感する部分が沢山あります。ストレス発散の為に飲みに行って罪悪感に苛まれるとか、批難されるとか実際にある事じゃないですか。
それぞれの母親の気持ちが痛いほど伝わって来ました。

赤ちゃんがどうなったのかをはじめとする、謎解き部分も気になってほぼ一気読みしました。
謎が分かった後も、半分泣きそうでした。

しかし、この本は、母親には共感される部分も多いんだけど、男性とか独身者が読んだら印象が変わるんじゃないかな?と思うので、感想を聞いてみたいですわ~。

今、日本のアマゾンだとKindle版が安いみたいなので、買うなら今ですよ~。



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【読了】Selection


By Kiera Cass

アメリカのAmazonがPrime会員は3ヶ月間Kindle Unlimitedを$1.99で!というプロモーションをやっていたので、サインアップしたら、一番最初にこの本がお勧めに入っていたので、じゃ読んでみるか!とダウンロード。
で、Scribdを覗いたら、Audio Bookがあったのでそれと合わせて!と思ったら全然これ耳だけでOKでした。
#さく読め #さく聴け 認定しますわ。

プリンスが自分の嫁さんを候補者の中から選ぶ話。
人がランクで分けられているディストピア社会が舞台です。
大抵、こういうYA物は主役の女の子の事が好きになれなくて地雷踏むんだけど、この主人公はOK。
名前がAmericaってのには笑ったけど。

で、話もどっかで聞いた事あるなぁ〜!?と思う設定がバンバンでてくるけど、その先が読める感じが面白い。
もう、プリンスとくっついちゃいなよ〜とか思うんだけど、なにやら障害が現れて思うようには進まない感じも良い。

という訳で、BookTuber達も『Guilty Pleasure』認定してる本なのですが、読書スランプに陥った時には超お勧めかも。

Scribdにシリーズ2巻目をみつけたので早速聴き始めたよ〜。
シリーズ全部に一気に行っちゃいそう。
手芸しながらの『ながら聴き』ができるのがちょうど良いわ〜。


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読みたくなる本の条件

読みたくなる本、買いたくなる本には理由があると思います。
実は、私は昔は「Hilarious」とあらすじに書いてあると読みたくなっていました。
が、最近変わって来ましたので、紹介します。

1)キーワード・設定
あらすじに、次の言葉が入っていると読みたい率がグンと上がります。
Dystopia
Apocalyptic
Post-Apocalyptic
Supernatural
Superpower
Speculative Fiction


2)お勧め
人からお勧めされると読みたくなりますが、以下の人からだと更に読みたい度が増します。
Stephen King!
BookTubersの数名:特にこの7人(Kath Elizabeth Reads, Gabbyreads, BookswithEmilyFox, TheShadesofOrange Booktube Channel, Squibblesreads, ChapterStackss, Possibly Literate)です。他にも好きなBookTubersはたくさんいますが、影響力の強いのはこの人達で、このうち2人が同じ本を絶賛していたらもうポチり確実です。あ、今度、BookTuberさんのせいで(いやお陰で)買った本についてブログ書きますね。


3)入賞
何かの本の賞を取ったとか、賞にノミネートされたとか聞くと読みたくなります。
最近は特にWomen's Prize for Fictionに注目しています。


さて、本日はグアムの本屋さん「BestSeller」のメンバー特典の20%OFFをもらえる日でした。今日はチェックするだけのつもりで本屋に立ち寄ったところ上の条件に合う本をみつけてしまいました。はい。買ってきました。買ったのは次の3冊。
The Wolves of Winter by Tyrell Johnson
Home Fire by Kamila Shamsie
The Unbeatable Squirrel Girl by Shannon Hale & Dean Hale

左から『Post-Apocalyptic』、『Women's Prize 2018、ショートリストにノミネート』、『superhero』です!


皆さんの本を選ぶキッカケとなる物は何ですか?

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