今年最後のTBR

嘘でしょ?もう今年も後1ヶ月!!

今読んでる本を読み終わったら今年に入って100冊読み終わったことになりますが、せっかくなので、後10冊ぐらいここに足しておきたい所です・・・
しかし12月は結構忙しい。イベント満載だしさ。

さて、何を読もうかしら?

ちなみに今読んでいるのはこれ。
Skyward

By Brandon Sanderson
 今Kindle版がセールになってるよ♪私は著者のサイン入りハードカバーも持ってる。うふふふふ。
今の所、スクール設定なのですが、これがあんまり好きじゃないんだな。後半に期待です。

さて、後は何を読もうかな?
今年に読みたい13冊の本の中からと、5つ星予想のリストの中の本を中心に読もうと思うのだけど、その前にもう一冊途中になっている本があるのでそれを読もう
思います。それはこの本。
Rules of Civility

By Amor Towles
モスコー伯爵を先に読んじゃったのですが、実はこの作者が書いたのはこの本の方が先なんです。これを途中まで読んで止まっているのでこれも読み終えたいです。

その他、ここに今月読もうと思う優先本を一応決めます!気分次第で変わる可能性大です。

The Day of the Triffids

By John Wyndham
この本、ずっと読みたいのに何で読んでいないんだろう?好きなApocalypticな話なんです。この作家の本は読んでもいないのに何故か数冊積んでいます。

Fingersmith

by Sarah Waters
既にKindle&Audibleをダウンロードしてあるのに、まだ読んでない。でもこれ、冒頭から面白そうなんですよ。読まなきゃ〜。

Kindred

by Octavia E. Butler
この人の作品は全部読みたいのに、この代表作を読んでいない。いかん!読まねばならん!

クリスマスシーズンあたりにはこれを読みます。
Christmas Shopaholic

By Sophie Kinsella
Shopaholicシリーズは最初から全部追いかけているので、もちろんこれも読みます!

あとは、気が向いた本を読むを読む!
皆さんは今年最後の月は何を読みますか?

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11月のまとめ(WRAP UP)

11月はなんだか忙しくて思ったように読めませんでした。
読めたのは5冊だけ〜。
では今月読んだ本を紹介します。
 
How Starbucks Saved My Life

By Michael Gill
ページ数:272
ワードカウント:66,555
なぜか会社の新人ちゃんが貸してくれた本。ちょうどNon-Fiction Novemberって事でいいかな?と思ったので読んでみました。Non-Fictionは得意じゃないけどFictionみたいだったので読みやすかったです。でも、へぇ〜って読んで終わりました。バリバリに社会でそれなりの地位を積んだ良い歳のおじさまが、仕事をなくして、ひょんなことからスタバで働くようになる話。


Hunting Prince Dracula

By Kerri Maniscalco
ページ数:448
ワードカウント:104,110
図書館で借りた本。先月読んだ「Stalking Jack the Ripper」のシリーズ2作目。今度はドラキュラでしたが、ドラキュラ本編が読みたくなったんだよね〜、何故だか。


Imaginary Friend

By Stephen Chbosky
ページ数: 720
ワードカウント:348,000
これは500ページぐらいまでは読むのをやめられないぐらいの面白さ(怖さ?)でした。その後は、私の苦手な方向に進んでいきましたが、総合的に見ると読んで良かったです!


A Fatal Grace

By Louise Penny
ページ数:320
ワードカウント:106,575
Chief Inspector Gamacheシリーズの2作目。これまだIGでBuddy Readしています。メンバーの1人がお引越ししてて読むのが遅れていたので私もゆっくり読んでいました。このシリーズ、登場人物が多いのですが、私は人の名前を覚えるのが苦手です。そんな訳で入り込むまでに時間がかかりますが乗ってくると犯人当ても面白くなります。


The English Wife

By Lauren Willig
ページ数:384
ワードカウント:129,485
これも図書館本。冒頭からなんだか入り込めなくて最初から50ページぐらいまでかな?3回ぐらい読んで理解度をチェックしました。最後にはメモを取って納得できました。なにせ時代をいったり来たりするんだけど、そんなに遠からぬ過去の話なので、登場人物が混ざるんです。それを通り過ぎたら後はまぁ、謎解き要素は面白かったです。ロマンス好きじゃない私にはロマンス部分は余計だったけどね。


という事で、今月はたったの5冊でした。


数字データはこちら。
ページ合計数:2,144
1冊平均ページ:429
1日平均ページ数:74

ワード合計数:754,725
1冊平均ワード数:150,945
1日平均ワード数:25,158

5冊しか読んでないけど、1冊のページ数が多い物があるのでそんなに結果としては悪くないかな?もうちょっと読みたかったけどね〜。

現時点で今年は99冊読み終わったことになります。今年は去年、おととしよりも少なめだ!


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私が好きなホラー本について考える

このブログを過去に訪れてくれた人は既に良くご存知かと思いますが、私はホラー小説が好きです。
本に恐怖を期待して読みます。
 
余談ですが、ホラー映画はそんなに好きではありません。何が嫌って音や映像に驚かされるのが嫌・・・心臓に悪いです。
 
なのに本から得る恐怖は好きなのは変わってる??
想像して恐怖を味わうわたくしでございます。
 
さてさて、ホラー本には様々なジャンル、サブジャンルがあるのです。
分け方も色々あって、サブジャンルにまたその下のサブサブジャンルがあったりするので、一言ホラーと言っても色んな種分けができるのです。
よくあるのはゴシック系とかスプラッター系とか。
 
ここでは、私が良く目にするホラー本を自分的に分けてみます。
 
1) モンスター・想像上のキャラ(?)系
フランケンシュタイン、ドラキュラ、狼男、魔女等の想像上の生物が人を襲うようなホラー
個人的にはどれも読むけれどイマイチ現実味を感じられないので恐怖を感じるまでには至らないのが残念。
 
2) 心霊系
幽霊屋敷(Haunted House) に代表されるような何かが場所に憑りついちゃった系のホラー
これも個人的には超他人事にしか感じられないので恐怖とまではいかないホラーなのです。
 
3) 人間系
私はこれが一番怖いんじゃないかと思っます。例えばサイコパス出てくるようなホラー。
和書で、貴志祐介の「黒い家」という本がありましたが、私が過去に読んだホラー本で一番怖かったのはこの本!この人間が一番怖い系の本です。ミステリーサスペンスとかスリラーもちょっと路線を変えればここに属すると思っています。
 
4) 宗教系
オカルト物。悪魔なんかが出てくるホラー
これが一番個人的に白けるホラーです。何かに憑りつかれた!という話は嫌いではありません。例えば、動物の霊とか殺された人間の怨念とか。でも悪魔が憑りついたと分かった途端に白けるのです。
 
5) 伝染病系
最近のアポカリ物によくある、伝染病が広がってどんどん人が死んでいるようなホラー。
 
6) 超自然現象系
なんらかの災害が原因でどんどん人が死んでいくようなホラー
突然氷河期がやってきて寒さにやられる!とか、飲み水がなくなっちゃう!みたいな。
 
この5番と6番のアポカリ物はドストライクです。特に、この困難に打ち勝つべく、頑張る人達の話し(サバイバルホラー)は特に好き。
 
こうやって見てみると、上のジャンル同士が混ざっていたり、SFとファンタジーと被るものも多いです。
 
こんかい、この記事を書くにあたってホラー本の検索をしておりましたら、見つけました。私の好きそうなホラージャンル。
それが「Psychic Abilities Horror」です。
そう。私は超能力的なSFも好きなのです。そしてそれがホラーなら尚更のこと読みたいのです。すでに読んだ本も何冊かありましたが、このジャンルで新たに読みたくなった本がこちら。
The Bad Place by Dean Koontz
Carrion Comfort by Dan Simmons
A Stir of Echoes by Richard Matheson
Audrey Rose by Frank De Felitta
The Other by Thomas Tryon
The Vision by Dean Koontz
Afterlife by Douglass Clegg


うかうか検索もかけられないわ。
読みたい本は増える一方です。

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今年の初めに立てた計画を振り返る

2019年の読書目標として色々と計画をしておりましたが、今年も残すことろ後1か月と10日間ということなので振り返ってみると、未達成な部分が多々あります。
 
1.積読本を減らす
最初の目標はこれでした。結論から言うと、減っていません。紙ベースの本で読了したのは現時点で46冊です。
年の初めの頃はちゃんと2冊読んだら1冊買ってもいいよ!のルールを守っておりましたが、いつの頃からかたがが外れてしまいそんなルールは無視という事になっております。これから年末に向けてセールも沢山あるだろうから益々積読本は減らない方向へと向かうでしょう・・・あかんや~ん!
 
2.キング先生の本を月に1冊読む
読んでないです。キング先生の本は気分が乗らないと私は読めません。Carrieだけは辛うじて読みましたが、月に1冊どころか、年に1冊になってます。
 
3.GoodReadsの目標冊数は100冊
本日時点で97冊読了しておりますので、年末までに後3冊はOKでしょう。唯一これだけが目標達成でしょう。
 
4.絶対に読みたい14冊の本
このリストの中から読了しているのはたったの3冊!!読み始めたけどDNF中なのが1冊。
「絶対に読みたい」はずなのに読んでない。こんな気分屋のいう事はもはや誰も信じられませんね。
 
そして、もう一つ4番とは別のリストを作っておりました。
5.5つ星予想(Five Star Predictions)
6冊中読了しているのはたったの1冊・・・1冊はDNF中。読まなきゃ~。
 
という事なので、4番と5番の既読冊数を増やすべく、今日からはこの辺りの本を中心に読もうかな?と思いますが、明日には気分が変わっているかも知れません。いや~ね~、あたしったら。

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【読了】Imaginary Friend


By Stephen Chbosky
 
お気に入り度:★★★★
英語の読みやすさ:★★★☆
怖い度:★★★★
のめり込み度:★★★★★
 
The Perks of Being a Wallflowerの作者の20年振りの本という事でBookTuber達が沸き立っておりました。
おまけにその作品はホラーだというではありませんか。
俄然興味が湧きました。

そんな時にBookTuberのgabbyreadsちゃんがReading Imaginary FriendというReading Vlogをアップしました。彼女のこの本へのハマり方を見て、これは面白いに違いない!という思いが高鳴りました。これを見てみたいひとはこの星のリンクをクリックしてください。→☆

主人公は7歳のクリストファー君で、母子家庭。母親と過去から逃げて小さな町へやって来ます。クリストファーはとても良い子なのですが、Dyslexiaらしく文字が上手く読めません。それが原因でいじめられます。母親のケイトにはお金がありません。そんなある日クリストファーは雲の中に顔を見つけ、それを追って森で行方不明に。6日後に発見されるのですが、戻って来たクリストファーは勉強もできるし、何か以前と違います。

これが冒頭です。しかし、この本700ページ越えです。
それだけで終わる単純な話な訳がないのです。

こうだったら怖いな・・・と思うような事がバンバン起こるのが怖いんです。特に登場人物が子供なので余計に感情移入しちゃってるしね。
そして、これでもかこれでもか!という具合にクライマックスシーンみたいな場面が目白押しなのです。

主人公以外の目線でも話が進みます。どのキャラも何かしらの問題を抱えていますが、もう感情移入しまくりです。

という具合にハマりまくって読んでいました。
Imaginary Worldがどこで、Imaginary Friendだ誰なのかが分かってくると、私には理解できない世界に突入していきます。なんかお説教じみてるというか、Preachyな印象もあって、500ページぐらいまでは星5つつけようと思っていたんだけど、エンディングに向かって行く方向が私向けではなく、星を1つknockdownしました。

しかし、それでも読んで良かったと思えました。
とっても文章や書き文字がクリエイティブなので、文字を追いながら読んだ方が良い(その割には読み易いです)のですが、Audio Bookもかなりナレーターが上手いのでお勧めです。


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図書館本アップデート 11/17/19

借りていた本の返却期限がこの日だったのですが、この日の午後はグアム日本人会の秋祭りで1時から10時ぐらいまではボランティアでとても忙しいのでした。
なので朝から行って来ました。

車で図書館に向かっている途中にあの図書館のおじさんから電話がかかって来ました。今日が返却期限ですよ〜というリマインダーのお電話でした。
“I’m on my way~~”.
“Okay, see your soon!”
という会話になりました。

しか〜し、図書館に行ったらおじさんは休憩中だったのか、受付におらず、今回は会えなかったんだけど・・・へ?

前回借りたこの本を返しました。
Hunting Prince Dracula

By Kerri Maniscalco
1作目のStalking Jack the Ripperが思ってたよりも面白かったので2作目も読んでみました。まぁまぁでした。3作目は読まなくてもいいかな?
内容はともかくも、オリジナルのドラキュラが読みたくなりました。(なんでやねん?!)

図書館と言えば静かな所じゃないですか。なのに、ローカルのチャモロダンスが始まりました。図書館に滞在できる時間が少なかったので、残念ながらダンスはじっくり見られませんでしたが、太鼓と歌を聴きながら本を選びました。
2019111722190142c.jpeg


さて、今回も1冊だけ借りて来ました。
またLarge Printの本から選びました。
The English Wife

By Lauren Willig
ジャンルでいうと、ヒストリカルフィクション。ミステリーとロマンスも要素もあり。なのかな?自分では買って読まないジャンルなので図書館で借りるのにもってこいなのです。
しか〜し、この本。誰かが本の紙の下の部分を汚しています。図書館本、キレイに読んでほしい物だわ。

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10月のまとめ(WRAP UP)

10月はホラーマンスでした♪今月読んだ本を紹介します。
 
Written in Red

By Anne Bishop
ページ数:433
ワードカウント:161,385
The Other Seriesの1作目です。GoodReadsの評価4.28と高く、セールになっていたので読んでみました。一応、YAではないファンタジーではありますが、YA読者も読めるんじゃない?という感じで読みやすかったです。吸血鬼やら狼男(私の想像する映画の狼男とは違って、どっちかって言うとトワイライトに出てくるやつみたい!?何が違うと言われたら、前者はただの毛むくじゃらで後者は男前的な。)主人公の女の子は、血を出すと予知ができるという能力があるんですけど、こういう設定好き♪


Carrie

By Stephen King
ページ数:304
ワードカウント:64,960
ホラー月間なので1冊ぐらいはキングの本!と思って薄めのを選んでみたらこれになりました。頭から血を被ったキャリーの映画の映像が怖いこの話。イジメ問題が深刻な状態になった話で、救いがない。イジメられていたキャリーがテレキネシスの能力で復讐し始めるシーンは、思わずキャリーを応援ですわ!!そんな訳で怖いという感じではなかったかな。


Coraline

By Neil Gaiman
ページ数: 176
ワードカウント:31,175
これは子供の頃に読んだら怖かっただろうな・・・と思いますわ。ハロウィンの仮装に”Other Mother”できそうだな、とか思いながら読みましたわ。ボタンの目をどうやって固定させるか・・・それだけが課題ね。


American Elsewhere

By Robert Jackson Bennett
ページ数:688
ワードカウント:172,000
非常に奇妙な世界の話。そして長い!これも途中からはホラー?という様相になりました。SFとかファンタジーの要素もある気がしました。ま、とにかく奇妙でしたわ。


The Dark Descent of Elizabeth Frankenstein

By Kiersten White
ページ数:304
ワードカウント:89,175
これは丁度良いぐらいに暗くて好みでした。主人公のエリザベスの良い子ちゃんじゃない感じが良かった。オリジナルのフランケンシュタインでは何で博士がそんな怪物を作ったのかが分からなかったけど、この話で色々納得しました。


Stalking Jack the Ripper

By Kerri Maniscalco
ページ数: 336
ワードカウント:82,070 
これは賛否両論ある中で、私は結構好きな本でした。今月の図書館本です(それもLarge Print)Jack the Ripperが誰なのかは割と早いうちから分かっちゃたりしましたが、ま、面白く読めました。時代背景はよく知らないけど、じっくり説明が挟まれるので迷子になる事はありませんでした。


Baby Teeth

By Zoje Stage
ページ数:320
ワードカウント: 96,570
これも図書館本。子供が邪悪です。母親を痛めつけようとする子供なんているのか??このサイコパスな子供は生まれつきなのか、後天的な物なのか?魔女に取り憑かれているのか?ま、最後まで読んでもその答えはなかったけどね。その辺りで評価は下がるね。


The Invited

By Jennifer McMahon
ページ数:368
ワードカウント:102,950
この作家は結構好きかも!でも、言うほど怖くはなかったのが残念。曰く付きの物件を購入して、曰く付きの家のパーツなんかを集めていくとどうなる?と、怖いのを期待して読んだんだけどね。でも、この作家の別の本も持ってるのでそれも近々読む予定です!


Rolling in the Deep

By Mira Grant
ページ数:128
ワードカウント:32,000
この本、日アマで検索してもKindle版が引っかかってきません。何で??
Into the Drowining DeepというKiller Mermaids のホラー本の以前の話です。グアムからマリアナ海溝は近いのですが、そこにはこのKiller Mermaidsが住んでるらしい。怖〜いね。



The Kind Worth Killing

By Peter Swanson
ページ数: 384
ワードカウント: 89,610
空港で会った男と女が、男の妻を殺す計画を・・・という話だと単純に思って読み始めたけど、どんでん返しにどんでん返しで結構驚かされた。プロット的にあり得ん!と思う箇所はあったものの、今まで読んだ同作者の他の本よりは面白かったかな。


We Have Always Lived in the Castle

By Shirley Jackson
ページ数: 160
ワードカウント: 48,140
ずっと不気味な感じのまま話が進んで行く感じです。前半の方が面白かったかな。


という事で、今月も読み終えた洋書は11冊でした。
積読紙本は合計6冊読みました・・


月末は急遽日本に帰国しておりましたが、その間全く洋書を読めず・・・(珍しく何も頭に入ってこずでした)
しかし時節はハロウィーン。ブックオフで「黒衣の女(Woman in Black)」の翻訳版を見つけたのでこれを読んで見る事にしました。いつもは、英語で書かれた物は先ずは英語で読みたいというモットーがあるのですが、今回はそんなモットーは無視で。
これが分かりやすいゴシックで、帰国したら積んである原書の方も読もうと思いました。


数字データはこちら。
ページ合計数:3,937
1冊平均ページ:328
1日平均ページ数:127

ワード合計数:1,039,925
1冊平均ワード数:86,660
1日平均ワード数:33,546

ホラー月間がこれで終わっちゃいましたが、月末にホラーKindle本がセールになって沢山買い込んだので今後もホラー本はやめられませんわ!!おほほほほ。

 
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