【読了】バカの壁


by 養老 孟司

なぜこの本はそんなにも人気があったのか理解不能でした。
そしてなぜうちに眠っていたのかも不明でした。

もしかすると私がバカの壁の構成員なのかもしれないぞ!?

要は考えろってことなのかな?分かったとすぐに納得するな?と?

面白いと思ったのは、「3日会わなければ、人は変わる」とか「先生の顔が子供に向いていない」という考えとか。

それぐらいかな。

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