蔵書について考える

我が家が雑然としている理由の1つは本である。
家のあちこちに読了本、積読本、読みかけの本、雑誌、息子の読んでるのか読んでいないのか分からない本がある。
以前は読了本を処分することができずにずっと溜め込んでいたけれど、同じ本を読み返すことは少ないことに気がつき、人にあげたり、寄付したりできるようになった。
が、多い。まだまだ本の数が多い。なのに新しい本を買ってしまう。
年初に積読本を減らす!(洋書に限る)いう目標を立てたにも関わらず、11月現在、3冊しか積読本を消化していない。(12月末までにあと2冊を読む予定) しかし、今年も紙ベースの本を購入しているので、蔵書が減らない。
このままではいけない~。ので、考えてみた。
① 家に何冊本があるのか数える(とりあえずは洋書から始める。)
② 蔵書は何冊が適度か考察する(本棚に綺麗に収まる数内にする)
③ ルールを決める(積読本を減らさないと紙ベースの本を買ってはいけない!とか)
しかし、例えば紙ベースの本をプレゼントで貰っちゃったらどうしよう?とか、ルールを決める前からマゴマゴしている。減るかな?私の蔵書。
お金の節約も考えると、KindleとかAudibleの蔵書についても考察が必要かな~?できるかな~?!

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ずらっぺ

Author:ずらっぺ
活字中毒 ワーキングママ ジョガー グアム在住 Arts & Crafts

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